*

断捨離な日々 キッチンの断捨離

公開日: : 最終更新日:2018/09/29 断捨離

おはようございます
昨日保留にした食器と、今日はキッチン全体を。

スポンサーリンク



流しまわりの断捨離


流しまわりというと
シンク・シンクの上の棚・下の棚・ガス台・ガス台下の棚と流しの引出。

不要なものを買わないようになってから、めっきりストック品は減ったので、あまりスペースを圧迫しているものもなく、今回は見直しただけで済みましたが・・・それでもありました。

だいぶへたってきたお鍋を買い替えたのですが、
(^^;案の定、買ってもまだ古いのも使っていました。

なんかまだ使えるからもったいない的な・・・こういうのをなんとかしようと断捨離はじめたのでしたが、まだまだです。

捨ててから買うというのが鉄則のようです。
このさい思い切って古いものを捨てました。

あとはキッチンだけでなく洗面まわりとかも含めて出てきた洗剤類。

洗剤類
数種類似たようなものが出てきて並べてみると、どれもこれも同じようなもの。
残り少ないものはついでに掃除して使い切りって容器をぽいっ。
それでもこれは、多い。

似たようなものは一番使うものを残して処分。
引出にあった、使わないであろう(スイーツとか買ったときについてきた)スプーンの類。
買う時にいりませんと言ってるつもりでも、親切で入れてくれるものもあり、ついストックしてしまっていたんですね。いずれ何かにつかうかもと。
でも、いずれはいまだにきませんでした(^^;はい、捨てます。

ガス台まわり
洗剤使い切りも兼ねてシンクやガス台、棚も掃除。
やはり気持ちのいいものです。

 

 

テーブルまわりの断捨離


テーブルは7・5・1の法則からいうと1。
テーブルという空間に対して置くのは1割のモノ。

ここだけは法則を無視して必要最低限のモノということで、
今まで出ていたものを半分ほどに減らしました。
テーブルと言ってもキッチンの作業台にもなり食卓にもなり、来客時に憩いの場にもなるところで、キッチンにあります

ここは、私の仕事の関係もあり、日常のスタイルとして常に必要なものが置いてある空間になるので、余分なものを排除するだけにとどめ、片付けて掃除して完了。

テーブルの下にはテーブルに出しておきたくないけど、すぐいるモノたちをしまう引出があります。
この中を徹底してかたづけてみました。

けっこう、「とりあえずここにいれておこう」と放置したものがありました(^^;
捨てるものが大量に出てきました。

キッチングッズ

食器の断捨離つづき


昨日捨てる決心がつかなかったテーブルに出したお皿。
結局捨てるのをやめました。

今朝の朝食の時、そのお皿はないものと考え、他のお皿で食事。
というか、レンジでなにかを温めたり、簡単に食事を済ませるときに頻繁に使っていたものなので、
気に入っているというより、今の生活スタイルに必要なものだということがわかりました。

なくても困らないけれど、他のもので代用するにはないと不便という位置です。
安物ですが、唯一残った洋食器ということになります。
本当に不要になるまで、もう少し使うことにしました。

少し食器棚が狭くはなりましたが、先にかなりのモノを捨てているので、収まりました。
今回の食器の断捨離はこれにて終了。

また、見直した時にはどうなるかわからないけど、今の自分の生活を軸に考えた結果です。
ある日突然捨てたくなって捨ててしまうかもですが(^^

前の記事  次の記事



にほんブログ村

スポンサーリンク




スポンサーリンク





悪魔のおにぎりに続き悪魔のコーヒーが ローソンの悪魔シリーズ?

コンビニチェーンローソンから、また悪魔シリーズが発売された

土用波や離岸流ってなに?気象予報の当たり前の用語がわからない!

台風情報がTVから流れてきます。 土用波に注意、海水浴で

カーペットを敷いていたフローリングに残る謎の白や黄色の粉の正体?

最近気になっているのが、カーペットを敷いたフローリングに残る白

あまった保冷剤でオリジナル消臭剤作り!好きな香りで芳香

前回 固くならない保湿剤 を作ってみました 自分で作る前

保冷剤を手作り!ぷにょぷにょで固くならない作り方を試してみた

ケーキを買った時などにつけてくれる保冷剤。いろいろな大きさや形

→もっと見る

  • こんにちは。波空です

    好きなことを自由にやりたくて
    アフィリエイトにチャレンジ中

    好きなものは
    アニメ・漫画・ゲーム・お絵描き・
    映画を観ること・パソコンで遊ぶこと
    ・チョコレート・中島みゆきさんの歌・・

    やりたいことは・・
    いろいろあるけど、
    まずは資金と自由な時間を確保
    しないと進まない。
    日々どうしたらできるか考えながら
    リアル仕事に追われています。

PAGE TOP ↑